WiseVineは、施策立案における業務効率化・質の向上をサポートします。
具体的に、こんな悩みを解決します!

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カネの
問題

自治体は財政難で、施策立案に際しては、中央官庁や県、民間の資金を積極的に調達しなければなりません。しかし、国の交付金は、通知が直前過ぎて準備が出来なかったり、新しい種類の交付金は適切な課に通知が来ず、県で止まることも。気づかずに取り逃していることも少なくありません。また、間接補助金や民間財団の補助金、地銀等の資金については、通知がないので、存在を知らなければリーチさえもできませんでした。

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追加資金を簡単に
見つけられます

事務事業区分ごとに適切な交付金をマッチング。他自治体実績を閲覧可

ジョウホウ・モノの
蓄積の問題

自治体原課は、議会や上長から他自治体の類似施策を調べることが求められます。各自治体がバラバラのフォーマットで提供している情報を、それぞれの課が時間をかけて情報収集していましたが、自治体全体で見ればその合計工数は膨大です。また、マンパワーの制約により県内の自治体だけを比較対象とすることが多いですが、日本全国から類似規模ながら優秀な自治体を探すことで、本当の意味で参考になる施策が、見つかることがあります。

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他自治体比較が
簡単に!

他自治体の事務事業の予算やKPIなどの詳細情報も閲覧可。一覧比較機能も。

ヒトの
問題

行政官は多忙を極めているうえに、2~3年の異動により原課に施策立案ノウハウが貯まりにくい構造があります。よって国は 官民連携の名のもと、民間の力を借りての施策立案・実施を増やそうとしています(未来投資会議、PPP/PFIアクションプランなど)。

しかし最良のアイデアを持つ民間企業を探し出し、施策立案段階でオープンな形で提案・助言をもらうことは困難でした。

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良い提案を、
良いタイミングで

事務事業レベルのニーズと民間ソリューションをマッチング。

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自治体からの期待の言葉

 
横瀬町の官民連携プラットフォーム「よこらぼ」で採択され実証実験を重ねてきた当社が公共サービスを大きく変えることを期待しています!埼玉県横瀬町長・富田能成 様